聴覚障がい 一覧

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手話のみ、感動一切なし!コメディタッチで描く障がい者主演のCM

イギリスのチョコレート菓子のCMより。ろうの女優2人が手話でテーブルトークするという、字幕なしのCMがリオパラリンピック放送の合間に流れて話題を呼んでいます。

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聴覚障がいの生徒も納得!動物園の課外授業ガイドアプリ

オーストラリアのある動物園では、スマホアプリと手話コンテンツを使った課外授業を提供。聴覚障がいの生徒たちも「よく分かる」と好評です。

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スマホは不要、聴覚障がい者向け会話字幕表示ウェアラブルデバイス『LTCCS』

10代の起業家チームが開発中の眼鏡型ウェアラブルデバイス。普通の眼鏡に装着でき、音声認識に特化したマイクロコンピューターで迅速にテキスト変換しています。

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グローブは不要、筋電センサーで認識する手話翻訳ウェアラブルシステム

筋電センサーと慣性センサーの2つを用いて指の動きも検知し、手話をより正確にテキストや音声に翻訳するシステムがアメリカの大学で研究開発されています。

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玄関チャイムや警笛音を震動で知らせてくれるスマートウォッチ・アプリ『Braci Pro』

聴覚障がいや高齢者のための音を知らせるアプリ。スマートフォンやタブレットで音を感知すると、スマートウォッチにアイコンメッセージや震動で知らせてくれます。

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ちょっぴりコミカル、聴覚障がいの女子学生の目から見た日常

聴覚障がいの女子学生が披露した詩「ろう者について知ってほしい 11のこと」をベースに、ミニドラマ風にいくつかのエピソードを描いた動画。本人自身が登場しています。

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フィリピンの盲ろうの少年「震災時、救助をずっと待っていた」

フィリピンも地震や台風など自然災害が多い国ですが、盲ろう者やろう者の災害時支援はこれから充実させていくようです。

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指文字ロボットハンドで盲ろう者の遠隔コミュニケーション支援『Parloma』

目も耳も不自由な人のために点字ディスプレイを使った遠隔コミュニケーションがすでに実用化されているが、指文字を使ったシステムも現在開発中です。

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盲ろう者の情報機器アクセス支援プログラム「iCanConnect」延長決定

2012年から開始し、今月末が期限の「iCanConnect」パイロットプログラム。今後も続けることで決まった模様です。

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目も耳も不自由な盲ろう者の電話リレーサービス『CAAG VRS for the Deaf-Blind』

アメリカのCAAGが盲ろう者向けのサービスをテスト中です。一方、日本の電話リレーサービスは公的サービスでなくお寒い状況だ。

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今話題の音楽手話通訳者、名曲「ボヘミアン・ラプソディー」も凄かった!

音楽の手話通訳者 Shelby Mitchusson さんが今話題になっていますが、クイーンの名曲「ボヘミアン・ラプソディー」のパフォーマンスもあります。

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一部の聴覚障がい者は必須のワイドミラー、これはワイドすぎる?『Worldview Mirror』

とんでもなくワイドなバックミラーが Kickstarter に登場しました。もちろん自動車事故を減らすために考案されたものです。

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Uber配車アプリがアップデート、聴覚障がいのドライバーも働きやすい環境へ

ハイヤー配車アプリ「Uber」がアップデートされるそうです。聴覚障がいのドライバーも働きやすい職場作りが目的です。

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聴覚障がい者も安心?誰が来たかスマホでわかるドアスコープ・カメラ『Peeple』

誰かがドアをノックしたり開けたりすると、その人の顔も撮ってスマートフォンに送ってくれるドアスコープ・カメラ。聴覚障がい者にとっても便利かもしれません。

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アッシャー症候群の盲ろうの女性が Apple Watchを使ってみた

イギリスの盲ろうの女性が「Apple Watchを5日間使ってみた」というブログ記事をアップしています。使い勝手はどうだったのでしょうか?

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ヒップホップ青年が作った Apple Watchアプリ、意外にも手話に利用されている!?『Five』

ヒップホップ大好き青年が作ったメッセージ・アプリ「Five」。想定外なことに手話を使う聴覚障がい者にも活用されているそうです。

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Kinectで手話を翻訳する日も近い?マイクロソフトの新技術『Handpose』

マイクロソフトが開発中の新しいジェスチャー認識技術 Handposeでは手指の細かな動きもトラッキングできるそうです。

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[バリアフリー2015]大阪南港に10年ぶりに行ってきた

バリアフリー2015に行ってきました。東京ビッグサイトの国際福祉機器展はほぼ毎年、説明員としてブースに立っているのだが、大阪南港は10年ぶり。

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話し言葉が背中で感じる、聴覚障がい者用ベスト「Versatile Extra-Sensory Transducer」

耳が不自由な人のために「感じる」ことによって話し言葉が理解できるというウェアラブルデバイスが、アメリカのライス大学で開発中のようです。

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手話言語条例がひろがれば、あのドッキリCMも現実に?

聴覚障がいの男性にドッキリを仕掛けるCMが話題となっています。一方で、手話言語法制定に関する意見書がほとんどの地方議会で出されたり、先行して条例をつくる自治体が現れたりと、手話の普及に向けた動きが全国各地で広がっています。

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