アート/エンタメ 一覧

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マイアミ・デザイン地区にある街灯はローラーコースターみたい!?

マイアミのデザイン地区にクリスマスシーズン限定で設置された街灯が注目を集めています。今までの街灯のイメージを覆す遊び心のあるデザインです。

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ウィリー・ネルソンがレイ・チャールズにチェスで勝てなかった話

ウィリー・ネルソンによる思い出話。レイ・チャールズにチェスで負け続けた伝説の話を、アニメを交えた動画で。

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総勢100人以上で《♪Yes I Can》、リオ・パラリンピックCM『We’re The Superhumans』

英テレビ局 Channel 4による、リオ・パラリンピック放送の告知CM。両腕欠損のドラマーなど障害のあるミュージシャン、スポーツ選手、市井の人など総勢100人以上が軽快なジャズに乗せて登場します。

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スキポール空港にある巨大時計の針は人間が1分ごとに手描きしている!?

オランダ最大の国際空港、アムステルダム・スキポール空港のラウンジに巨大なアナログ時計が登場。中に清掃フタッフ風の人間が入っていて(?)1分ごとに時計の針を消したり描いたりしている様子が見られます。

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発達障害や知的障害のある人のための「感覚にやさしい」映画館

英米では「sensory friendly(感覚にやさしい)」という言葉を冠につけた映画や演劇などがあります。聴覚や視覚など五感が敏感な人たちに配慮したイベントです。

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古典絵画に触れて感じてもらう、視覚障がい者のための3Dプリント・アートプロジェクト

目の不自由な人に芸術に触れる機会を提供するアートプロジェクト。著作権的に問題のない絵画を3Dプリントデータ化することで、視覚障がい者も名画を鑑賞できるようになります。

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聴覚障がいの生徒も納得!動物園の課外授業ガイドアプリ

オーストラリアのある動物園では、スマホアプリと手話コンテンツを使った課外授業を提供。聴覚障がいの生徒たちも「よく分かる」と好評です。

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外出が困難な人も分身ロボットで美術館訪問

オランダのファン・アッベ美術館が実施している「スペシャルゲスト」プログラムには、病気などで外出が困難な人も美術館スタッフと一緒に館内巡りができるメニューがあります。

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車いすの子どもたちが着たハロウィン・コスチュームが多数載っているDIYサイト

二分脊椎症の息子を持つ母親が管理運営している DIY共有サイト。宇宙飛行士、バットマン、ミュータントタートルズなど、どの子どもたちもそれぞれのキャラクターになりきっていて微笑ましいです。

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VRゴーグルをはずせば、よりリアルな犬ぞりツアーをバーチャル体験!?

NORTH FACE(ノースフェイス)が韓国のショッピングモールで仕掛けたドッキリCM。VRゴーグルをかけるよりもリアルな疑似体験とは?

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インテリアに合う柔らかモダンな繭型の猫ハウス『Meyou』、障がい者雇用の一助にも

どんなインテリアにも馴染み、しかも自由気ままな猫たちにとっても快適なキャットハウスが、Kickstarterでプレオーダーを始めたようです。

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視線入力でキャンバスに絵を描くことができるロボットアーム

イギリスの大学が開発した、視線コントロールによるロボットアーム。キャンバスに絵を描くデモンストレーションを披露しています。

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ブラジルの盲ろうのサッカーファン、W杯中継に大興奮! あの歴史的惨敗には大ショック

サッカーファンだった、ろうベースの盲ろうの男性。2人の手話インストラクターの協力で、ワールドカップをリアルタイムで楽しめたようです。男性のリアクションも見モノです。

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こんなマシンがあってもいいね! アナログな似顔絵販売機『Face-o-mat』

似顔絵マシンと言うと、カメラで撮った顔写真を水彩画や鉛筆書き風にデジタル変換するものなのかなと思ってしまいますが、アナログなサービスが世界にはあるんですね。

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シカゴ現代美術館の話題から「色弱」のことを改めて調べてみた

色の見え方が一般色覚の人と異なる色弱者。シカゴ現代美術館が色覚補正メガネを無料貸与しているという話題がありました。

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時速100キロのドライビングを60人の視覚障がい者が体験

スペインより。60人の視覚障がい者がサーキットでドライビング体験をしたという話です。インストラクターが助手席に乗って音声サポートしています。

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視覚障がいの子どもたちも楽しめる3Dぬり絵

非常にシンプルな商品ですが、全盲の娘さんを持つ母親が起業して始めたそうです。また、他の障がい者によるハンドメイド製品なので就労支援にも一役買っています。

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真っ暗闇のエンターテイメント施設でのナビゲーション・デバイス『Animotus』

ダイアログ・イン・ザ・ダークのようなエンターテイメント施設ですが、視覚障がいのアテンドスタッフは付いていなくて、観客は自力で暗闇の中を進む必要があります。

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障害のある子もない子もアート体験を『Zot Artz』

「すべての人にアートを」という理念で、バリアフリーなアート道具の開発、イベント活動を行っている会社。車いすの子どもにもビッグで大胆なアートを経験させます。

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リフティングやヘディングもあり!スペインの車いすサッカー『Futman』

シューキーパーのような道具を使ってボールを蹴るスポーツ。今までの車いすサッカーと違い、空中のボールを蹴ったりヘディングも見られます。

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