支援技術 一覧

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迷わない、ぶつからない、シニアに優しいロボットアシスト歩行車

イタリアの大学で開発中のロボットアシスト歩行車。初めての建物の中でも迷わずにスイスイと自分の行きたいところを歩き回れます。

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クラウドファンディング成功!てんかん患者のスマートウォッチ『エンブレス』

ストレスレベルやてんかん発作を監視し「休憩をとりましょう」「発作が起きた!」と患者本人や介護者にバイブで知らせてくれるスマートウォッチです。

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サムスンが上肢障がい者のためにスマホ操作支援アプリ『DOWELL』を開発中

DOWELLでは、Bluetoothでなく USBホストケーブル接続となるので、トラックボールやジョイスティックなどパソコンで使っていた入力デバイスがそのまま使えます。

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昔の写真や音楽で認知症の人とコミュニケーションがとれるiPadアプリ『GreyMatters』

GreyMattersは認知症の人と介護者のためのiPadアプリ。昔の写真や音楽などいろいろ取り込める、デジタルスクラップブックのようなものです。

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何でもつかめるカメレオン型ロボットアーム『FlexShapeGripper』

ロボットアームの先端、すなわちモノをつかむ部分は人間の手をイメージしたものが多いですが、FlexShapeGripperはカメレオンの舌をヒントに開発されたそうです。

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[バリアフリー2015]大阪南港に10年ぶりに行ってきた

バリアフリー2015に行ってきました。東京ビッグサイトの国際福祉機器展はほぼ毎年、説明員としてブースに立っているのだが、大阪南港は10年ぶり。

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お茶の入れ間違いをなくす、脳卒中リハビリにセンサー付きコースター

脳卒中などによる高次脳機能障害に観念失行があります。お茶を入れるなど一連の動作において道具や手順を間違えたりする症状です。バーミンガム大学ではセンサー付きコースターを使ったリハビリ技術を研究しています。

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ゲームしながらネブライザー吸入「Jordi-stick」

喘息などの治療に使われるネブライザー(吸入器)。特に小さな子供は泣いて嫌がります。Jordi-stickはゲームしながらネブライザー吸入を行えます。

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話し言葉が背中で感じる、聴覚障がい者用ベスト「Versatile Extra-Sensory Transducer」

耳が不自由な人のために「感じる」ことによって話し言葉が理解できるというウェアラブルデバイスが、アメリカのライス大学で開発中のようです。

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目の不自由な子どもたちもエッグハント「Beeping Easter Egg」

子どもたちにとってイースターエッグは春の楽しみのひとつではないでしょうか。最近米メディアで話題になっているのが、視覚障がいの子どもたちもエッグハントを楽しめるという話です。

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目の不自由な子どもも遊べるウェラブルゲーム「Smash-a-Ball」

障害がある子もない子も、おもちゃは情緒面や知的な発達を促してくれます。「Smash-a-ball」はもぐらたたきのようなゲームですが視覚障がいの子どもも楽しめます。

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道交法ではNGだけど白杖なしで歩けるベスト「Eyeronman」「SASB」

白杖を使わずに、センサーを組み込んだスマートベストを着るだけで道を歩けるという話題を2つご紹介したいと思います。

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言語障がいでもコミュニケーションできるペンダント「Smartstones Touch」

言葉に障害があっても「あなたのことを考えている」「体の具合が悪い」と人に伝えることができるペンダントが、クラウドファンディングサイトで資金調達中です。

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小さい字で悩むパーキンソン病の人のためのペン「ARC」

パーキンソン病の症状の一つに、書いているうちに字がだんだん小さくなる小字症があります。そのような症状に悩まされている人のために「ARC」というペンが現在開発されているようです。

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これで道に迷わないかも? シニアのためのスマートウォッチ「Kanega watch」

シニアのためのスマートウォッチ「Kanega watch」がクラウドファンディングのキックスターターに登場しました。使う人のことをよく考えられたシンプルデザインとなっています。

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指先にキーボードがくっついてくる iPadアプリ「iBrailler Notes」

スクリーンキーボードは触感がないために、特に全盲の人はタブレットを敬遠する人が多いです。「iBrailler Notes」は視覚障がい者も外部キーボードなしで速く文字入力できるかもしれません。

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点字の6点入力する人はパソコン買うとき「メ」が入力できるか確認します

せっかくパソコンを買ったのに6点入力できないという話が、視覚障がい者や点訳者さんの間で時々話題になります。点字の世界を知らないかた向けに簡単に解説してみます。

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超有名ミュージシャンも興味を示した触覚タブレット「Tactalis Origin Tactile Computer」

路線図や天気図のようなグラフィカルな情報を利用できないという視覚障がい者は多いです。そのような人のためにカナダの会社が新しいタイプの触覚タブレットを開発しています。

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